エターナルボンズ,運行管理

運行管理支援業務

エターナルボンズ,運行管理

貨物自動車運送事業者数・・・全国で約57,000社 そのうち、

 

 保有台数 30台以下 約49,000社(約86%)

 保有台数 50台以下 約53,500社(約93%)

 

運送会社のほとんどと言えます。

この台数ですと運行管理者は1~2人の選任となっておりますが、実際はどうでしょう。

帳票を作成し、点呼を行い、指導監督し、車両管理…。この人数で全部きちんとできますか?

経験豊富な運行管理者を雇用すれば問題解決も簡単でしょう。

それでも…

 

・労務費アップ ・突然休む、辞める

・期待以下の仕事 ・ヒューマンエラー etc…

 

人を雇用するリスクは計り知れません。

そこで「人」ではなく「アウトソーシング」エターナルボンズ株式会社にご依頼下さい。

 

 ※基本的に現場で行うこと(点呼等)以外の支援業務です。

 

帳票作成支援、各種更新チェック、巡回指導(一回/月)etc…。

 

不明な点、諸問題も含めご相談下さい。

添乗指導

エターナルボンズ株式会社,運行管理

交通事故の2大要因は

 

 ①.ヒューマンエラー

 ②.不安全行動

 

ですが、高齢運転者の殆どが①であるのに対して、業務で運転している者の殆どが②にあてはまります。私たちはこの「不安全行動」に注目して、徹底的に事故のない運転者育成に努めます。

 

そしてこの「不安全行動」を払拭するのに最適と判断したのが「添乗指導」による教育です。それも「実際の運用での終日添乗指導」です。これは現場教育の究極の運転教育形ともいえます。

 

そうは言うものの…

 

 ・添乗指導員不在 (運行管理者が少なく時間を割けない)

 ・添乗指導不可 (添乗して指導ができない)

 ・添乗指導不明 (そもそも添乗指導って?)

 ・添乗指導負荷 (代走をたてる人的・金銭的負荷)

 

実際に現場で行うのはとても大変なことです。

 

そこで、ここも「アウトソーシング」エターナルボンズ株式会社にご依頼下さい。

 

ルート配送、チャーター便、夜勤運転者でも対応いたします。

OD式安全性テストの実施

エターナルボンズ株式会社,運行管理

「OD式安全性テスト」の目的は、ドライバーご自身へ、自分の運転行動の「再発見」を促すことで、交通事故に繋がる危険運転を予防することにあります。

また、安全管理者、上司の方にとっては、診断結果から受検者個々の特徴や性格などから、普段の指導のコツなどを提示し、より効果的な安全管理/教育にご活用いただけます。

「OD式安全性テスト」は、OCR式のペーパーテストです。実施にあたっての対象人数の制限もありませんので、対象者は1人から数十人への同時受検にも対応できます。

 

エターナルボンズ株式会社ではテストの実施から診断結果の配布までを代行して行っております。

お気軽にご相談ください。

 

※OD式安全性テストは株式会社電脳様の商品です。

物流コンサルタント

エターナルボンズ株式会社,運行管理

日進月歩で変化する物流業界では、倉庫経営しながら提案をする倉庫系コンサルタント企業や、システム構築をメインとするシステム系コンサルタント企業といった物流コンサルタント企業が躍進しております。

 

私たちはそのどちらでもなく、運送をコアにした今までにない運送系コンサルタント企業です。

 

「商品の最終着地点」これが問題解決の起点です。

運送により最後はどこで収束するのか?これによりシステム・環境・規模・立地等の条件が決まることで、その一連のフローを最適化したご提案をいたします。

「倉庫」や「システム」は“目的”ではなく“手段”であるといった新しい物流・輸送形態をトータルコストの削減を踏まえてご提案する新しい運送系コンサルタントを是非ご活用ください。

Q&A

Q. 契約はどういう形態か。
A. 基本は一年の随意契約となります。
 
Q. どういった流れで契約するのか。
A. はい。お取引が始まるまでの流れは次の通りです。
  【お見積り提示】台数にて算出させていただきます。
 →【ご契約】ご納得いただいてからのご契約となります。
 →【総点検】私たちの複数名のスタッフによる総点検を実施いたします。
 →【ご報告】総点検結果をレポートとともにご説明いたします。
 →【定期点検】総点検の翌月より毎月訪問して確認いたします。
 
Q. 興味はあるが毎月の経費増になるのが困る。
A. はい。確かに経費増にはなります。しかし専門職を一人雇用したことを考えたら明らかに経費削減になります。
 
Q. しっかりと管理しているつもりだが、担当者任せにしているので心配はある。しかし一年契約は少し負担が大きい。
A. おまかせください。私たちのサービスには『総点検』と呼ばれるものがございます。しっかりとやっている自信はあるが、一度外部機関に見てもらいたいというお客様のご要望にお応えして1回限りの総点検も行っております。
 
Q. 契約すると何もしなくていいのか。
A. 私たちが行うのは煩わしい事務仕事・デスクワーク代行のようなものです。対面点呼や日々の指導教育等は運送会社様でやっていただくことになりますし、もちろん台数に見合った運行管理者も必要です
 
Q. 2年に1回の適正化事業実施機関(正式には●●県貨物自動車運送適正化事業実施機関)の巡回指導で毎回大きな指摘は受けていないから必要ない。
A. それは素晴らしいことです。私たちが着眼しているのは適正化事業実施機関の『指導』ではなく、運輸支局の『監査』です。言わば私たちは保険のようなものですので、何もなければ私たちのサービスは無用でしょう。しかし運送会社に降りかかる有事は、いつ発生するのかは誰にもわかりません。突然の監査に耐え得る帳票の管理こそが、会社継続の基本だと私たちは考えております。
 
Q. 全面的に委託をしてしまうと運行管理者が育たない。
A. いいえそのようなことはございません。私たちの基本スタイルは運行管理者様と一緒に行ってまいりますので、法令や管理手法などを運行管理者様が学んでいただけます。
 
Q. 会社が大阪市にあるのだが、エリアに関係なく対応可能か。
A. 大変申し訳ございません。現時点では関東・東海・北陸・東北のみとなっております。随時ご提供エリア拡大を図っておりますので、今しばらくお待ちください。
 
Q. 添乗指導を頼みたいが、ドライバー をどこまで派遣させれば良いのか。
A. 派遣の必要はございません。私たちの添乗指導は通常業務の中で行います。つまりは、私たちの指導員を運送会社様に派遣し、出庫点呼から帰庫点呼までの終日添乗指導となります。運送会社様にとってはWコストにならない利点がございます。
 
Q. 過去にも外部機関の研修に参加させてもらったが変化が感じられない。
A. 私たちは不安全行動を矯正しなければ根本は何も変わらないと考えます。ですから他社では真似のできない長時間添乗なのです。短時間の添乗ならば、ドライバー様も緊張感が持続して模範的な運転を心掛け、普段の運転はしないでしょう。しかし長時間添乗することで、普段行っている不安全行動が必ず現れ、適切な指導に結びつくのです
 
Q. もう少し業務内容を詳しく知りたい。
A. ありがとうございます。是非とも問い合わせフォームよりご質問ください。弊社のスタッフが懇切丁寧にお答えいたします。

  • サービス1

    やりきれない帳票作成と管理

  • サービス2

    安全運転ドライバーの育成

  • サービス3

    物流諸問題を全て解決

  • Q&A

    よくある質問をまとめました

運行管理支援業務

エターナルボンズ株式会社,運行管理

貨物自動車運送事業者数・・・全国で約57,000社 そのうち、

 

 保有台数 30台以下 約49,000社(約86%)

 保有台数 50台以下 約53,500社(約93%)

 

運送会社のほとんどと言えます。

この台数ですと運行管理者は1~2人の選任となっておりますが、実際はどうでしょう。

帳票を作成し、点呼を行い、指導監督し、車両管理…。この人数で全部きちんとできますか?

経験豊富な運行管理者を雇用すれば問題解決も簡単でしょう。

それでも…

 

・労務費アップ ・突然休む、辞める

・期待以下の仕事 ・ヒューマンエラー etc…

 

人を雇用するリスクは計り知れません。

そこで「人」ではなく「アウトソーシング」エターナルボンズ株式会社にご依頼下さい。

 

 ※基本的に現場で行うこと(点呼等)以外の支援業務です。

 

帳票作成支援、各種更新チェック、巡回指導(一回/月)etc…。

 

不明な点、諸問題も含めご相談下さい。

添乗指導

エターナルボンズ株式会社,運行管理

交通事故の2大要因は

 

 ①.ヒューマンエラー

 ②.不安全行動

 

ですが、高齢運転者の殆どが①であるのに対して、業務で運転している者の殆どが②にあてはまります。私たちはこの「不安全行動」に注目して、徹底的に事故のない運転者育成に努めます。

 

そしてこの「不安全行動」を払拭するのに最適と判断したのが「添乗指導」による教育です。それも「実際の運用での終日添乗指導」です。これは現場教育の究極の運転教育形ともいえます。

 

そうは言うものの…

 

 ・添乗指導員不在 (運行管理者が少なく時間を割けない)

 ・添乗指導不可 (添乗して指導ができない)

 ・添乗指導不明 (そもそも添乗指導って?)

 ・添乗指導負荷 (代走をたてる人的・金銭的負荷)

 

実際に現場で行うのはとても大変なことです。

 

そこで、ここも「アウトソーシング」エターナルボンズ株式会社にご依頼下さい。

 

ルート配送、チャーター便、夜勤運転者でも対応いたします。

OD式安全性テストの実施

エターナルボンズ株式会社,運行管理

「OD式安全性テスト」の目的は、ドライバーご自身へ、自分の運転行動の「再発見」を促すことで、交通事故に繋がる危険運転を予防することにあります。

また、安全管理者、上司の方にとっては、診断結果から受検者個々の特徴や性格などから、普段の指導のコツなどを提示し、より効果的な安全管理/教育にご活用いただけます。

「OD式安全性テスト」は、OCR式のペーパーテストです。実施にあたっての対象人数の制限もありませんので、対象者は1人から数十人への同時受検にも対応できます。

 

エターナルボンズ株式会社ではテストの実施から診断結果の配布までを代行して行っております。

お気軽にご相談ください。

 

※OD式安全性テストは株式会社電脳様の商品です。

物流コンサルタント

エターナルボンズ株式会社,運行管理

日進月歩で変化する物流業界では、倉庫経営しながら提案をする倉庫系コンサルタント企業や、システム構築をメインとするシステム系コンサルタント企業といった物流コンサルタント企業が躍進しております。

 

私たちはそのどちらでもなく、運送をコアにした今までにない運送系コンサルタント企業です。

 

「商品の最終着地点」これが問題解決の起点です。

運送により最後はどこで収束するのか?これによりシステム・環境・規模・立地等の条件が決まることで、その一連のフローを最適化したご提案をいたします。

「倉庫」や「システム」は“目的”ではなく“手段”であるといった新しい物流・輸送形態をトータルコストの削減を踏まえてご提案する新しい運送系コンサルタントを是非ご活用ください。

Q&A

Q. 契約はどういう形態か。
A. 基本は一年の随意契約となります。
 
Q. どういった流れで契約するのか。
A. はい。お取引が始まるまでの流れは次の通りです。
  【お見積り提示】台数にて算出させていただきます。
 →【ご契約】ご納得いただいてからのご契約となります。
 →【総点検】私たちの複数名のスタッフによる総点検を実施いたします。
 →【ご報告】総点検結果をレポートとともにご説明いたします。
 →【定期点検】総点検の翌月より毎月訪問して確認いたします。
 
Q. 興味はあるが毎月の経費増になるのが困る。
A. はい。確かに経費増にはなります。しかし専門職を一人雇用したことを考えたら明らかに経費削減になります。
 
Q. しっかりと管理しているつもりだが、担当者任せにしているので心配はある。しかし一年契約は少し負担が大きい。
A. おまかせください。私たちのサービスには『総点検』と呼ばれるものがございます。しっかりとやっている自信はあるが、一度外部機関に見てもらいたいというお客様のご要望にお応えして1回限りの総点検も行っております。
 
Q. 契約すると何もしなくていいのか。
A. 私たちが行うのは煩わしい事務仕事・デスクワーク代行のようなものです。対面点呼や日々の指導教育等は運送会社様でやっていただくことになりますし、もちろん台数に見合った運行管理者も必要です
 
Q. 2年に1回の適正化事業実施機関(正式には●●県貨物自動車運送適正化事業実施機関)の巡回指導で毎回大きな指摘は受けていないから必要ない。
A. それは素晴らしいことです。私たちが着眼しているのは適正化事業実施機関の『指導』ではなく、運輸支局の『監査』です。言わば私たちは保険のようなものですので、何もなければ私たちのサービスは無用でしょう。しかし運送会社に降りかかる有事は、いつ発生するのかは誰にもわかりません。突然の監査に耐え得る帳票の管理こそが、会社継続の基本だと私たちは考えております。
 
Q. 全面的に委託をしてしまうと運行管理者が育たない。
A. いいえそのようなことはございません。私たちの基本スタイルは運行管理者様と一緒に行ってまいりますので、法令や管理手法などを運行管理者様が学んでいただけます。
 
Q. 会社が大阪市にあるのだが、エリアに関係なく対応可能か。
A. 大変申し訳ございません。現時点では関東・東海・北陸・東北のみとなっております。随時ご提供エリア拡大を図っておりますので、今しばらくお待ちください。
 
Q. 添乗指導を頼みたいが、ドライバー をどこまで派遣させれば良いのか。
A. 派遣の必要はございません。私たちの添乗指導は通常業務の中で行います。つまりは、私たちの指導員を運送会社様に派遣し、出庫点呼から帰庫点呼までの終日添乗指導となります。運送会社様にとってはWコストにならない利点がございます。
 
Q. 過去にも外部機関の研修に参加させてもらったが変化が感じられない。
A. 私たちは不安全行動を矯正しなければ根本は何も変わらないと考えます。ですから他社では真似のできない長時間添乗なのです。短時間の添乗ならば、ドライバー様も緊張感が持続して模範的な運転を心掛け、普段の運転はしないでしょう。しかし長時間添乗することで、普段行っている不安全行動が必ず現れ、適切な指導に結びつくのです
 
Q. もう少し業務内容を詳しく知りたい。
A. ありがとうございます。是非とも問い合わせフォームよりご質問ください。弊社のスタッフが懇切丁寧にお答えいたします。

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